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間接材調達・購買改革のススメ ーなぜ今日本中で間接材購買改革がすすめられているのか

今回のコロナ禍において、紙の請求書の処理、押印のために出社が余儀なくされたという企業も多かったのではないでしょうか。調達・購買業務の一元管理並びにデジタル化は多くの企業で未整備になっています。変化の激しい時代において経営基盤を強固にするために、多くの企業では原料などの直接材の管理のみならず、今まで手付かずであった間接商材(IT 支出、マーケティング支出、総務関係の支出など)の一元管理とデジタル化が進んでいます。これにより、作業の標準化/効率化や不正抑止などのコンプライアンス強化、また、コスト削減への寄与も可能になってきます。

講師
SAPジャパン株式会社
インテリジェントスペンド事業本部 (SAP Ariba)
バリューアドバイザリーディレクター 太田 智

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